どうも鹿田です。
「読むが価値」主催での初セミナー(講演会)が、明日に迫ってきました。
そんな鹿田が今の時間もっとも「悩んでいること」
それがコチラ↓
記念すべき「第1回」というのは、
特別な大切な機会になるはずです。
本番での成功は、事前の準備で8割決まっている
物事の成功は、事前準備で8割決するようですが、
この普遍の事実は間違いありません。
という事で・・・
鹿田の中で、今回のセミナー(講演会)は8割終了しています(フゥ)
あとの2割は明日の本番を残すのみ。
そこで、直前の今鹿田が一番悩んでいること。
それが、当日の「主催者挨拶」なんですね(笑)
今鹿田が読んでいる本がコチラ↓

当日の挨拶に緊張してしまいそうで(笑)
ビジネス書というのは、悩んでいるときに開くもの。
今の鹿田は、「話し方」についてカーネギー氏に教えを請うているところです。
このように誰からでも、いつでも学べるというところがビジネス書のいいところですね。
このブログでも数々のビジネス書を紹介していますが、
鹿田が本当に悩んだときに開く本というのは、
やはり「古典的名著」。
世の中の普遍の法則を、
今も変わらず提供してくれる、そんな一冊を開きます。
毎日生み出される新刊は200冊。
このほとんどは、目先のテクニックに走っているものも多く、偽りの本も少なくありません。
鹿田が本当に困っているときに読む本。
今日は「話し方」、そのオススメが本書です。
デール・カーネギーの『話し方入門』
まだ読まれていない方はぜひ!







