2008年08月19日

公式サイトが始動!:鹿田尚樹の「読むが価値」【公式サイト】

kousikisaito-top.jpg
鹿田尚樹の「読むが価値」【公式サイト】
http://www.10bambi.com/


本日から・・・

鹿田尚樹の読むが価値【公式サイト】

が正式にアップされました。


続きを読む

2008年07月27日

書評記事 to メルマガ:8月1日から移行します!


どうも鹿田です。

書評記事のみメルマガで先行配信になります!

8月1日から書評記事をメルマガでの配信となりました。
引き続きブログにもバックナンバー的に掲載する予定です。


『ビジネスブックキャンペーン』(アマゾンキャンペーン情報ポータルサイト)メルマガについて

こちらで「ビジネスブックキャンペーン公式メルマガ」として、
ビジネス書評記事を配信していましたが、諸般の事情により次号(7月28日配信予定分)で書評記事の掲載を終了することになりました。

ご愛読していただいた皆様、本当にありがとうございました。


先日の記事『書評家の戦略』:No.1書評家になるための100の方法:について

もう1つ・・・

先日書いた記事の中で、
『書評家の戦略』:No.1書評家になるための100の方法

この記事に多くの反響をいただきました。
かなり多くのメッセージを頂くことになりました。

コメント・Mixi・メールを通じて、多くのご依頼がありましたので、これも書き下ろしをすることになりました。

コチラも「メルマガ」での配信になる予定です。
(2誌発行って・汗)


引き続き宜しくお願い致します。

2008年02月26日

「コメント機能」についての重大ミス!


どうも鹿田です。


このブログの「コメント機能」ですが、今のところ「承認制」にしてあります。




・・・。





承認制。。。





・・・。




はっ!





そのことをすっかり忘れてました!!




承認制なのに「承認」することを忘れてました!




ということで、今まで頂いていたコメントがすべて掲載されていませんでした。



コメントいただいていた方には大変な失礼を(汗)



どうもすみませんでした。ぁぁぁ(泣)




seesaaの管理画面から「コメント」欄をチェックしないといけないんですね。



今後も温かいコメントをいただけると嬉しいです。

2008年01月17日

本の仕入れに来ています!



今日は所用のついでに、本屋にて書籍をリアル買いしています。

しかも、大量アタック中!

今日の『リアル買い』仕入れ現場は「文教堂(溝の口本店)」です。

新刊を中心に物色していますが、英語本もついでに探索中です。

2008年01月15日

【書評記事の書き方を変更しました】

【書評記事の書き方を変更しました】

==(従来)========

@【本の概要】

A【目次】

B【鹿田メモ】(書籍に関するメモ)

C【感想】

================

でしたが、

==(新)===========

@【本の概要】

A【感想】

B【目次】

C【鹿田メモ】(書籍に関するメモ)

================

という順番で書いていくようにしました。

*【感想】を4番目から2番目にもって行きます!

読みやすさを考えていくと、この順番のほうがいいかと思いまして。

ということで、宜しくお願いします!

2007年01月01日

「書評リクエスト」・「献本」について


【はじめに】


◆「書評」を中心に運営しているブログ『鹿田尚樹の「読むが価値」【ビジネスブック・ミシュラン】』ですが、おかげさまで多くの方に拝見していただけるようになりました。

「書評」ブログということもありまして、最近では多くの著者の皆様、出版関係者の皆様から「献本」の御提案をお受けする機会が増えてまいりました。

基本的に「献本」はとても光栄にお受けしております。
数あるブログの中からお選びいただきまして、誠にありがとうございます。

「献本」に関するポリシーを下記にまとめましたので、それをご参考にご覧いだければと思います。



【書籍のご紹介について】


日々、献本の御提案を戴き、誠にありがとうございます。
お送りいただいた本に関しましては必ず拝見させていただいております。
しかし、「献本」頂いたものであっても全てを紹介することはできませんので、あらかじめご了承ください。

ご献本いただいた本でも「中立性」を持ってご紹介させていただきます。
鹿田が読んで、感じたものを率直にまとめて記事にすることをご了承ください。

当ブログの紹介している本の傾向や、読者層などもご推察いただきまして、明らかに外れている本(笑)でなければ基本的に歓迎しております。

それらを踏まえまして、ご献本いただけるようでしたら以下からご連絡をいただければと思います。

何卒宜しくお願い致します。

『鹿田尚樹の「読むが価値」【ビジネスブック・ミシュラン】』管理人
鹿田尚樹


【コチラより送付先をお尋ね下さいませ】

10bambi@gmail.com
タグ:献本

2007年01月01日

【鹿田尚樹】プロフィール

法政大学経済学部卒。専攻は国際経済・金融論。
学生時代に列車だけでアメリカ合衆国の縦断・横断に成功。アメリカの地方紙『El paso Times』に掲載される。大学卒業後、すぐに国会議員事務所で秘書として従事。
小泉純一郎内閣最盛期の中、自民党参議院議員の公設秘書として勤務。
日本で最年少の国会議員公設秘書として勤務する。
当時、最も「メディアを制した選挙」とされた小泉純一郎首相の「郵政選挙」を体験・研究・分析。
衆議院総選挙、参議院選挙といった「国政選挙」をはじめ、全国地方統一選挙などの「地方選挙」、県知事、市長などの「首長選挙」など数多くの「選挙」に携わる。
その後、あらゆる選挙戦の研究から「個人ブランディング」と「メディアコミュニケーション」を学ぶ。
国会議員公設秘書として勤めた当時、関わった選挙の9割以上が「当選」という異例の快挙を成し遂げる。

また「ビジネスブックエキスパート」として『【ビジネス書評】鹿田尚樹の「読むが価値!」【ビジネスブック・ミシュラン】』をスタートさせる。
「個人×ブランド化」というテーマを元に「ビジネス書評家」として活躍。
短期間で新進気鋭の人気ビジネス書評家として注目される。
20代の個人としては最も影響力のあるビジネス書評家である。

また「国会議員のブランド戦略」「ビジネス書から学ぶブランディング」「宗教的ブランド論」をまとめ「パーソナルブランディングメソッド」を構築。
これを元に「人脈ブランディング」「自分×ブランド化」をテーマに講演。
「20代でもできる」をもとに実践的ブランディングノウハウを提供活動。

現在は、「パーソナルブランディング(個人×ブランド化)」やビジネススキルアップ、に関する講演、執筆等も精力的に行っている。