2008年05月30日

ブログをより良くする11のヒント

ブログスフィア アメリカ企業を変えた100人のブロガーたち

『ブログスフィア』に書かれている「正しくブログをやるための11のヒント」は必読

私的でも、ビジネスでもブログを上手く活用することで、大きく道が開ける時代。

その貴重なヒントがこの一冊には詰まっている。

ブログスフィアを理解するためには、その文化やそこで機能しているルールを理解することだ。


「11のヒント」という形でフレームワーク化してくれた本書に、感謝!

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2008年04月15日

ブログ記事を見やすくする「5つ」の手法

ブログの見やすさを考えながら、こんなサイトにあたりました↓

homepagewotukuruhito-blog.jpg
ホームページを作る人のネタ帳

その中で2つの記事に注目!

ブログ記事を見やすくする為の代表的な3つの手法
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-394.html


WEB文章を最後まで読んでもらえない理由は、改行と見出しが足りないから
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-51.html



まとめてみると・・・

「ブログ記事を読みやすく5つの方法」ということになる。

@「画像」を使う。
A同じような「セリフ」をカット。
B書きたいこと全てを「書かない」
C「改行」をふんだんに盛り込む。
D「見出し」をつける。

「スッキリ」「コンパクト」に書けということかな?

そこで「読むが価値」の見やすさを分析してみました↓


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2008年03月29日

「僕なら、これを買います!」(軽自動車編):値落ちしないクルマ特集!


中古車買取の営業マンに、こんなことを聞いてみました。

「もし、将来値落ちしないクルマを買うならどれですか?」

ということで、

営業マンが選んだ、

「僕なら、これを買います!」(軽自動車編)

第1位:「タント カスタム」(ダイハツ)
→現行のスライドドア式のものは、とにかく売れる要素たっぷりです!とのこと。今買うなら、コレにします!と断言されました。
tanto-custom.jpg

第2位「ムーヴ カスタム」(ダイハツ)
:中でもターボの付いた「RS」が一番。タント、ムーヴともにカスタムの方がOK!
move-custom.jpg

第3位:「copen(コペン)」(ダイハツ)
:「今でも普通に、100万円以上の買取値がつく驚愕の車」とのこと。
copen.jpg

2008年03月29日

値落ちしないクルマの選び方


今、中古車を買い取る仕事をしている営業マンの方にお会いしました。

その方によると、「値落ちしないクルマ」の条件は・・・

@色は「黒」か「白」:
→ちょっと間が空いて3位は「グレー」、それ以外は値落ち大!

A普通車よりも「軽」自動車:
→このほかに「スポーツ車」もOK。

B「軽」自動車なら「ターボ付」を!:
→軽自動車の「ドッカンターボ」でも、全然OKとのこと。とにかくターボ付の方が値落ちが緩やか。

これから新車を買う方はよく検討しましょう!

2008年03月24日

Googleにおけるユーザーエクスペリエンスのデザインガイドライン10か条

logo_plain.png

元ネタはコチラ↓
IDEA*IDEA「Googleにおけるユーザーエクスペリエンスのデザインガイドライン10か条」

@ 役立っているか? (useful)

人々の仕事、生活、夢の実現に貢献しているか?

A 速いか? (fast)

ミリセカンド単位で高速化しよう。

B シンプルか? (simple)

シンプルであることはパワフルだ。

C 魅力的か? (engaging)

初心者にとっても上級者にとっても魅力的か?

D 革新的か? (innovative)

大胆に行こう!

E ユニバーサルか? (universal)

全世界で使えるか?

F 利益が出るか? (profitable)

常にビジネスを見据えよう。

G 美しいか? (beautiful)

はっとさせるデザインか?

H 信頼できるか? (trustworthy)

信頼されるように努力しよう。

I 親しみがあるか? (personable)

パーソナルタッチを大事にしよう。


☆今日、渋谷のブックファースト、少し古いですが、この本を買いました。

グーグルのすごい考え方―Googleが発見した、ビジネス「10の真実」 (知的生きかた文庫)
グーグルのすごい考え方―Googleが発見した、ビジネス「10の真実」 (知的生きかた文庫)二村 高史

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2008年03月22日

メール処理に「仕組み」をつくる

『最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術』泉 正人 (著)より。

泉正人式:メールのルール

@その場で返信する。
・メールを読むのは1回にする。
→再度読む時間がロス。

A5秒以上、判断に時間をかけない。
・考える時間を減らすため、5秒以内と設定。
・メールの場合、丁寧な文より、短くても的を得ている回答。

B文章は20行以内にまとめる。
・メーラーで1画面で閲覧できるのは大体20行から30行。
・1ページで内容が読みきれるようにする。

C選択肢を2つ以上用意する。
・相手が一度で回答できるようにする。
・相手の考える時間も節約する。

D24時間ルール。
・24時間以内に拒否や代替案がない場合は自動的に承認となる。


たかがメール、されどメール。
「メールの書き方」的な本よりも、泉さんの本で書かれている「メール仕組み化」の9ページのほうがよっぽど使えます!

最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術
最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術泉 正人

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それで・・・
鹿田のメールと比較してみました。

続きはコチラ↓

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2008年03月18日

読書投資法7か条

『効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法』(勝間和代)
効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法
@「本は著者との対話」
対話しているつもりで読む。

A「とりあえず買っておく」
すぐに読まない本でも、買わない本は読まない。

B「5000円以内の本は迷わず買う」
飲み会1回分だと思えば惜しくない。

C「自分のアンテナを張る」
自分のテーマは何か。

D「良書は自分で探す」
ベストセラーは読みやすいが、中身が濃いとは限らない。

E「本は読んだら捨てる」
保管しておくのは買った本の10分の1でいい。
大事なのは頭に残していくこと。

F「スピード優先で読む」


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